平成20年度学校教育自己診断
「創意工夫のある学校の構築」をめざし、各小学校および各中学校において、児童生徒・保護者・教職員を対象に、学校教育自己診断を実施しました。
- 調査時期
- 平成20年11月
- 調査対象
- 小学校4,5,6年の児童・保護者・教職員 中学校全学年の生徒・保護者・教職員
- 調査方法
- アンケート用紙(無記名)を、各学校を通じて配布、回収
小学校における分析結果(重点項目12項目)
小学校の重点項目(12項目)は次のとおりです。
- 先生にほめられた話をよくする
- 子どもは学校へ行くのを楽しみにしている
- 先生は子どものことについての相談に適切に応じてくれる
- 先生は、授業がわかりやすいように工夫しているようだ
- 先生は子どもの能力や努力を適切・公平に評価している
- 家庭でも学習時間をきちんと取っている
- 英語の時間を楽しみにしている
- 学校は、新しい教育課題(環境・国際理解・情報・福祉など)についても取り組んでいる
- 学校は人権の大切さや社会のルールについて教えている
- 学校から緊急時の対応が知らされている等、学校は安全に配慮している
- 地域やPTA行事によく参加している
- 教室は勉強しやすい雰囲気だと思う
小学校-重点項目1,2,3の分析結果(PDF:521.1KB)
小学校-重点項目4,5,6の分析結果(PDF:514.9KB)
小学校-重点項目10,11,12の分析結果(PDF:556.7KB)
中学校の分析結果(重点項目9項目)
中学校の重点項目(9項目)は次のとおりです。
- 学校の生活について
- 学校の子どもたちに対する指導について
- 学校の部活動について
- 学校の緊急マニュアルや安全面での対応等について
- 学校の施設・設備について
- 「心の教育」や規範意識の育成について
- 学校での授業について
- 学校の通知表について
- 学校の進路学習・進路指導
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お問合わせ先
教育委員会事務局 教育推進課(役場1階)電話075-962-0391・ファックス075-962-0611
更新日:2010年1月12日


