第四次総合計画の策定に向けて
町では、平成15年3月に「第三次島本町総合計画」を策定し、21世紀を展望したまちづくりに取り組んできました。しかし、現総合計画策定から5年が経過し、JR島本駅の開業をはじめ、町を取り巻く状況は大きく変わりました。こうした社会経済情勢や行政需要の変化に対応するため、現在、「新総合計画(第四次島本町総合計画)」の策定作業を進めています。
新しい総合計画は、平成31年度を目標年次として策定します。このホームページや広報しまもとを通じて、計画策定の進捗状況などをお伝えします。
(なお、基本計画については、現在総合計画審議会で審議中です。平成22年秋頃に策定を予定しています。)
- 総合計画審議会の開催状況(要点録・資料など)
- 第四次総合計画「基本計画」(案)を諮問 (平成21年12月)
- 第四次総合計画「基本構想」を議決 (平成21年10月)
- 第四次総合計画「基本構想」を答申 (平成21年9月)
- 第四次総合計画「基本構想」(案)に関するパブリックコメント結果 (平成21年9月)
- 総合計画策定に関する住民アンケート調査結果 (平成21年3月)
- 第四次総合計画・基本構想(案)を諮問 (平成21年1月)
- 総合計画審議会(条例・会議の公開要綱・委員構成など)
- 第三次総合計画(現行計画)
<総合計画とは>
総合計画は、地方自治法の規定に基づき、全ての市町村が総合的かつ計画的な行政運営を行うために作成するもので、町のさまざまな計画の上位に位置付けられ、島本町のまちづくりの基本となるものです。
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